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年齢を感じさせない「深田恭子写真集 This Is Me」が楽天で好評販売中!

この女性目線の「This Is Me」と男性目線の「AKUA」の両方を注文しました。
「This Is Me」の方が魅力的とのレビューを見て、届くのが楽しみです。

深田恭子写真集 This Is Me

内容紹介

・「女の子が見たいセクシー」をテーマに、同性も憧れるその美肌、美BODYに迫り、その類稀なパーツ美を切り取った写真集。

・大好きな海での無邪気で飾らない表情と、美しすぎるBODYに宿る大人のセクシーとのコントラストがみどころ。大胆かつ、繊細。そしてドキッとするショットが満載。

・「今まで見たことのない深キョン」を完全パッケージ。33歳、等身大の彼女がここにいます。

レビュー

・女性雑誌の編集ということで買ってみました。でも、男性目線の写真集の気がします。 顔のアップの写真も何枚かありますが、ほとんど水着か下着の写真です。 カットによって、細く見えたり、くびれが無いように見えたりします。 気になったのは表紙の衣装です。全然可愛くないと思いました。 水着がビキニばかりなのでもう少しバリエーションがあると良かった。
・もう1冊の「AKUA」が男性雑誌の編集に対して、 こちらは女性雑誌の編集。 ようするに女性目線で女性向けってことなんですが、 確かに、女目線独特な「顔や足などのパーツ単位のこだわり」が感じられるカットが多い。 化粧品の広告ポスターって、男性からすると違和感があるほど “顔”のアップなんですけど、あれの印象に近い。 女の人って睫毛だけひたすらメンテしたりして、パーツパーツへのこだわりが強い。 でも、男はもっと全体的に見てるんですよね~ 身体を写したカットについても「AKUA」がムチッとした身体の存在感を強調してるのに対し、 こちらはシルエットや身体の線を強調した印象。 男は胸の大きさとか肉感的なものとか肉体の存在感にこだわるけど、 女性は「形」にこだわる。 そんな印象を受ける編集。 やはり、男性としては率直に言って「AKUA」のほうが目に嬉しい。
・「This Is Me」と「AKUA」の両方を購入しました。被写体は、深田恭子さん、カメラマンと出版社は同じ。 違いは、男性誌からの編集・出版と女性メイク誌からの編集・出版の違いですが、写真の選別や視点の違いなどが特徴があって面白いです。
・中学生の時から深キョンが好きなんですが(ほぼ同世代です)、10代、20代のころよりも年を重ねるごとに可愛さが増す深キョン。本当に憧れの人です! 深キョンの写真集を買ったのはかれこれ10年以上ぶりくらいなのですが、今回の写真集の評判がとてもよかったため見てみたくなり、楽天ブックスさんで購入しました。
・同時発売の2冊とも購入しました。女性目線ということですが、あまりそれを感じません。 かなり男性目線でのカットが多いように思います。 なので、私は買ってよかったと思うのですが、同時発売の「AKUA」と同じトーンの仕上がりなので、 2冊とも買って違いを楽しみたい人は少し肩透かしを食らうかもしれません。 間違いなく内容は満足できるものではありますが。